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Pignoletto Emilia IGP Vino Frizzante bianco "Selvadeg" / Vitivinicola Fangareggi

ピニョレット エミリア IGP ヴィーノ フリッツァンテ ビアンコ “セルヴァデグ” / ヴィティヴィニコラ ファンガレッジ

【タイプ】微発泡白ワイン
【ブドウ品種】ピニョレット 100%
【ヴィンテージ】ノンヴィンテージ
【産地】イタリア・エミリア ロマーニャ州
【容量】750ml
【店主コメント】明るい麦わら色。洋梨、パッションフルーツ等のフルーツの香りにジャスミンの花等のフローラルな香り。まろやかな甘みと爽やかな酸味が感じられ、芳醇にバランスの取れた味わいが特徴的。

かつて普及していたこのワインの製造方法を復活させるべく、4年前から試行錯誤して今回が初リリース。『セルヴァデグ』はレッジョ エミリアの方言で『野生、またはジビエの』という意味で、ラベルも野ウサギ。昔ならではの伝統的なワインの製造方法、ライフスタイルを連想させる名前です。
【醸造方法等】手作業で8月下旬~9月上旬にブドウを収穫。野生酵母でゆっくりとアルコール発酵後、アンチェストラーレ方式で2次発酵(濾過はせず、酵母などのオリが溶け込んだ「にごりスパークリングワイン」)。
【生産者】ヴィティヴィニコラ ファンガレッジ
【生産者について】レッジョ エミリア県に位置する家族経営のファンガレッジ社は、24haの畑を所有しています。ジュセッペ ファンガレッジ氏が曽祖父の代から200年以上続くブドウ農園を受け継ぎ、2005年にヴィティヴィ二コラ ファンガレッジ社を設立しました。 祖祖父であるアウグスト氏と祖父であるオットリ―ノ氏の教えを守り、エミリア ロマーニャの個性を表現できるようなワインの製造しています。

当初、ワイン製造は趣味の一つでしたが、製造をするうちに仕事になりました。当初は小さな畑しか所有していなかったのですが、カンパニョーラ市、ローロ市、ファッブリコ市、コレッジョ市、カルピ市に畑を購入して、現在24haです。 その全てが自社畑でファンガレッジ家が管理し、栽培。現在は息子のマッテオ氏が後を継ぎ、4代目になります。 赤白の7種類の高品質なスパークリングワインを生産しており、そのうちの4種類はランブスコを生産。ファンガレッジ社は有機栽培の製法を尊重し、防腐剤等の使用を必要最小限としています。

S.A. ピニョレット エミリア IGP ヴィーノ フリッツァンテ ビアンコ “セルヴァデグ” / ヴィティヴィニコラ ファンガレッジ

¥4,180 通常価格
¥3,980セール価格
在庫なし
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