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Val di Neto IGT Rosso "Gravello" 1,500ml / Librandi

ヴァル ディ ネート IGT ロッソ “グラヴェッロ” 1,500ml / リブランディ

【タイプ】赤ワイン
【ブドウ品種】ガリオッポ、カベルネ ソーヴィニョン
【ヴィンテージ】2015年
【産地】イタリア・カラブリア州
【容量】1,500ml
【コメント】リブランディ社はカラブリアワインの高いクオリティを証明し続けてきました。1986年頃からシャルドネ、ソーヴィニョンやカベルネ ソーヴィニョンなどの国際品種をカラブリアにいち早く植樹し、これらのブドウを土着品種とブレンドしたワインをリリース。またたく間に国際的な評価を獲得しました。特にガリオッポにカベルネソーヴィニョンをブレンドした同社のトップワイン『グラヴェッロ』は、1988年のリリース直後から国際的に高い評価を受け、カラブリアのワインに秘められたポテンシャルを世界に示しました。ベリー、ハチミツ、スパイスなどの豊かな香り、力強さとエレガントさを兼ね備えた凝縮感のある味わいです。
【醸造方法等】カラブリアの土着品種ガリオッポと国際品種カベルネ ソーヴィニョンが絶妙にブレンドされた同社を代表する偉大な赤ワイン。ブレンド後、アリエ産バリック(小樽)で熟成。
【生産者】リブランディ
【生産者について】1953年創業のカラブリア州を代表するワイナリー。リブランディのあるチロは素晴らしい粘土質の土壌と、昼夜の寒暖差をもたらすイオニア海とシーラ山地の間という地形に恵まれ、“エノトリア テルス”(ワインの大地)と称えられたほどブドウ栽培に最適な土地です。

 リブランディ家はこの地で4代に渡りブドウを栽培し、「ワインを通じてカラブリア州が持つ豊かな土地、歴史、文化を伝えたい」と土着品種から造られたワインの魅力を伝え続けています。伝統を大事にしながらも、地ブドウのガリオッポとカベルネ ソーヴィニョンを組み合わせて偉大なワインを造る、という画期的な試みにより1988年に「グラヴェッロ」を生み出すと、瞬く間に“スーパーカラブリア”として世界的に一躍有名になるなど、新たな挑戦にも余念がありません。2013年には3代目社長のニコデモ リブランディ氏がガンベロ ロッソ誌で、エリオ アルターレ氏、エドアルド ヴァレンティーニ氏、ヨスコ グラヴナー氏らがかつて選出された「最優秀ブドウ栽培者賞」を受賞し、さらなる躍進への弾みとなりました。

2015 ヴァル ディ ネート IGT ロッソ “グラヴェッロ” 1,500ml / リブランディ

¥11,000価格
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